(旅日記)熊本・宮崎・大分の旅 3

10月18日(土)~10月20日(月)
2泊3日の九州旅行・・・・

3日目前半

今日は朝早くの出発(8:30)です


:::


その前に・・・・

早朝に



朝もや

早朝になにげなく
窓の外を眺めておりますと・・・・
 


昨日の夜散歩の別府観光港にむけて
大阪からの『さんふらわあ』が入港してくるところ
でしたぁ



時間からみて
南港を夜の7時過ぎにでたフェリーが到着したようです



昨年も一昨年もこのフェリーで別府観光港に来ましたが
いつも乗客でしたので、こういうカタチで入港する『さんふらわあ』が
見られて、ちょっと感激(笑


:::


昨年は黒川温泉へ

一昨年に地獄めぐりも湯布院も経験済み
だったから


今回は海地獄も湯布院行きも
パスしたかったけどコースにはいっていたから
仕方なく見学


と言っても

一応、写真は撮りました


海地獄

入り口近くの
蓮の池のカッパさんと・・・


海地獄の

赤い鳥居の
白柳稲荷大神と・・・



血の

血の池地獄ではないけど
赤い地獄もあるんです・・・と



そして

やま地獄

山地獄の入り口の
看板猫さん!



一昨年の温泉カバさん
カバ(地獄)
                       2012年の写真


に再会しようと山地獄まで来たら
別料金とのこと

(今回は海地獄のチケットしかなかったらしい)

600円?のチケット買ってまで
わざわざカバさんに逢うのもなぁ

ケチッ!

で猫さん撮って撤退(爆


:::

その後は

湯布院へ向かいます

湯布院も

2010年と2012年にも来ちゃってるしぃ・・・
どこの観光地も一緒だけど

〇〇〇通りって

みんな
(スイーツや団子や雑貨のお店ばかり)


あんなモンばっかりやしぃ


(若い子達には大人気だけど)


:::

なのでオバチャンは



事前チェックしておいた
共同浴場で『ひとり温泉』楽しみました


金鱗湖

さすがに
金鱗湖のむこうに見える
『下ん湯』(混浴)はムリなので・・・


したん湯


したん湯の通り


したんゆ


写真だけ撮って

:::


こちらは

男女別でコインロッカーも設置の

ゆのつぼ温泉(¥200)に
はいらせていただきました

湯の坪温泉

ちょっとヌルッとした泉質のメチャメチャ気持ちのええ
お湯でした


温泉



この後

どこにでもある
ウチの観光地にもある
(でも一度も食べたことはない)

〇賞コロッケを

若いお嬢ちゃん達と同じテーブルで

美味しいよねぇ♪

とか言いながら昼食がわりに食べたのでした


:::

これから

想像以上に大変だった

「熊野磨崖仏」と「真木大堂」へ行って
この旅は終了です

前回、国東半島に来ながら熊野磨崖仏を通過していたので
どうしても見ておきたかったんですが・・・・・



えらかった!!


つづく










スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

sidetitleバルーンが画面内を飛ぶブログパーツ(Twitter連携可)sidetitle

マウスで移動・つぶやき拡大します

sidetitleカレンダーsidetitle
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
sidetitleプロフィールsidetitle

タビキリコ

Author:タビキリコ
好きな言葉
・・・・夢は枯野を駆け巡る(芭蕉)

旅大好き♪
『夢は世界を駆け巡りたい』
行動派をめざすオバサンです

sidetitleフリーエリアsidetitle
sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle黒(ぶら)っく 蝶々sidetitle
sidetitle天気予報sidetitle

-天気予報コム- -FC2-
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitleフリーエリアsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitlePowered By FC2ブログsidetitle

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QR
sidetitleメールフォームsidetitle

名前:
メール:
件名:
本文:

sidetitle最新コメントsidetitle